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  • 執筆者の写真RYOHSUKE NISHI

ご挨拶 現地責任者 西

ベトナムにお住いの皆様、はじめまして。

ネクサスベトナムの西と申します。


これからベトナムで和牛を展開していく予定なのですが、現在は日本からのお肉到着待ちです。

簡単な自己紹介になりますが、自分は14年タイ・バンコクに住んでおりマーケティング会社を経営していました。

IT系としては珍しいBOIライセンスを取得していたため、ビザや法人税に関して優遇を受けておりました。


2022年に会社を売却し、「さぁ、次はどこに行こう?」と考えていたところ、現ネクサスタイの社長より、お声がけ頂いたという流れです。


タイでは多くの飲食店を担当させて頂き、経営も現場も見させて頂きました。

日本とは、人間性・宗教・文化・食の好みも違います。

そういった国でローカライズしながら成長していく飲食店様を近くで見れたことは人生の収穫です。


タイの場合、10年前までは


「現地の人に合わせてローカライズする。日本のものをそのまま持ってきても受け入れられない」


が一つのテーマでしたが、コロナ前から大きく変わり、


「日本の味をタイで」


がテーマになってきました。


訪日が増え、本物の味を知った人も多いのですが、そういった富裕層によるSNSでの拡散、それにより「日本旅行に憧れるターゲット層」も、どの店が本物の味を出しているか模索するようになった為です。


10年以上、タイでマーケティングをやらさせていただき、多くのことを学びました。


そんな自分が2023年1月よりホーチミンに移住し、新しい国・人々を経験しています。


現状感じたことは、


ベトナム人→東京人→シャイで人見知り、真面目→エンジニア・プログラマー向き

タイ人→関西人→ノリが良くておもしろい。→デザイナー、映像制作向き


と感じました。

あってる、あってないかはこれから確認していくという感じです笑


また何か違いを感じましたら書いていきたいと思います。


今後ともネクサスベトナムと、にくまるを宜しくお願い致します。


西 良介

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